害獣駆除を依頼する前に分かる施工の流れ|無料調査・封鎖・清掃消毒・保証書発行まで
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害獣駆除を依頼する前に分かる施工の流れ

屋根裏からドタドタと音がする。
天井にシミが出てきた。
家のまわりに黒いフンが落ちている。
夜になると、壁の中や天井裏から気配がする。
このような症状があると、多くのお客様はまず料金を調べます。
しかし、実際には料金だけを見ても不安は消えません。
「問い合わせたら、何を聞かれるのか」
「無料調査と書いてあるけど、本当に相談して大丈夫なのか」
「その場で契約を迫られないか」
「調査では屋根裏や床下まで見てくれるのか」
「見積り後に追加費用が出ないか」
「施工後に、どこを作業したか分かるのか」
「写真や保証書はもらえるのか」
「再発したら、どう対応してもらえるのか」
害獣駆除で本当に大切なのは、動物を追い出すことだけではありません。
大切なのは、被害状況を確認し、侵入口を見つけ、追い出し・捕獲を行い、再侵入できないように封鎖し、フン尿被害を清掃・消毒・消臭し、施工後に写真と保証書で内容を確認できる状態にすることです。
プログラントでは、熊本・佐賀・福岡を中心に、無料現地調査から施工、写真入り施工完了報告書、保証書発行、アフター対応まで一貫して対応しています。無料現地調査、調査写真を見ながらの説明、納得後の契約という流れで対応しています。
このページでは、初めて害獣駆除を依頼される方にも分かりやすいように、お問い合わせから施工後のアフター対応までの流れを順番にご説明します。
害獣駆除は「追い出して終わり」ではありません。

害獣駆除と聞くと、
「動物を追い出せば終わり」
「罠を置けば解決する」
「薬剤をまけばいなくなる」
と思われる方もいます。
しかし、実際には追い出しや捕獲だけで終わると、再発する可能性があります。
なぜなら、害獣が建物に入ってきた侵入口が残ったままだからです。
害獣は、次のような場所から侵入します。
屋根の隙間
軒天の破損
換気口の隙間
戸袋
シャッターボックス
配管まわり
基礎の隙間
外壁の取り合い
増改築部分の隙間
床下通気口
古くなった木部や板金の隙間
このような場所が開いたままだと、追い出しても再び侵入される可能性があります。
さらに、天井裏や床下に残されたフン尿、巣材、ダニ、ノミ、悪臭を放置すると、衛生面の不安も残ります。
だからこそ、害獣駆除では次の流れが重要です。
調査する
原因を説明する
見積りを出す
納得してから契約する
追い出し・捕獲を行う
侵入口を封鎖する
清掃・消毒・消臭を行う
施工写真を提出する
保証書を発行する
施工後も相談できる状態にする
この流れがあることで、初めて「一時的な駆除」ではなく、再発防止まで考えた害獣対策になります。
STEP1|お問い合わせ

まずは、お電話・メール・LINEなどでご相談ください。
お問い合わせの時点で、契約を迫ることはありません。
最初に行うのは、現在の状況確認と無料現地調査の日程調整です。
ご相談時には、分かる範囲で次の内容をお伝えください。
音がする場所
音がする時間帯
フンが落ちている場所
天井のシミや臭いの有無
被害に気づいた時期
見かけた動物の特徴
写真や動画の有無
建物の種類
点検口の有無
過去に害獣駆除をしたことがあるか
分からないことが多くても問題ありません。
「何の動物か分からない」
「姿は見ていないが音がする」
「フンのようなものがある」
「他社に見てもらったが不安が残る」
このような段階でもご相談いただけます。
お問い合わせ時の安心ポイント
| お客様の不安 | プログラントの対応 |
|---|---|
| 電話したら契約させられないか | まずは状況確認と調査日程の調整 |
| 何を伝えればいいか分からない | 分かる範囲で問題ありません |
| 写真がないと相談できないか | 写真なしでも相談可能 |
| 何の害獣か分からない | 現地調査で状況を確認 |
| 料金がいきなり決まるのか | 現地確認後に見積りを提示 |
STEP2|無料現地調査

次に、専門スタッフが現地にお伺いし、建物の状態や被害状況を確認します。
無料現地調査を行い、調査時に撮影した写真を見せながら被害状況と必要な対応を説明する流れで対応しています。
害獣被害は、室内から見えている症状だけでは判断できません。
天井裏で音がしていても、侵入口は屋根まわりにある場合があります。
家の外にフンが落ちていても、実際には換気口や戸袋から出入りしている場合があります。
床下に気配があっても、基礎まわりや配管まわりの隙間が原因になっていることがあります。
そのため、現地調査では建物全体の状況を確認しながら、被害の原因を探します。
主な調査箇所
| 調査場所 | 確認する内容 |
|---|---|
| 屋根まわり | 隙間、破損、出入り跡 |
| 軒天・破風板 | 破れ、隙間、かじり跡 |
| 換気口 | 網の破損、フン、汚れ |
| 戸袋・シャッター周辺 | フン、臭い、侵入跡 |
| 外壁・配管まわり | 小さな隙間、足跡 |
| 基礎まわり | 床下への侵入口 |
| 天井裏 | フン尿、足跡、巣材、断熱材被害 |
| 床下 | フン、通り道、湿気、侵入口 |
| 室内側 | 天井シミ、臭い、音の発生場所 |
STEP3|被害状況の説明

調査後は、確認できた被害状況をお客様にご説明します。
ここで大切なのは、単に「害獣がいます」と伝えることではありません。
どこに被害があるのか
どこから侵入している可能性があるのか
どの害獣の可能性が高いのか
フン尿や巣材の被害があるのか
建物への影響が出ているのか
放置するとどうなる可能性があるのか
どの範囲の施工が必要なのか
このような点を、写真や現場状況をもとに説明します。
他社の業者選び記事でも、良い業者は「侵入害獣が何か」「封鎖する侵入口はどこか」「施工方法はどうするのか」を分かりやすく説明してくれる点が重視されています。
特に、害獣被害では「音がする場所」と「侵入口」が一致しないことがあります。
天井裏で音がしていても、侵入口は屋根の端、換気口、外壁の隙間にある場合があります。
そのため、説明の段階では、被害箇所だけでなく、再発防止のために必要な封鎖箇所まで確認します。
STEP4|見積提出

被害状況と必要な施工内容を確認したうえで、お見積りをご提出します。
害獣駆除の見積りで大切なのは、金額だけを見ることではありません。
同じ「害獣駆除」と書かれていても、業者によって作業範囲が大きく異なります。
たとえば、
追い出しだけ
罠の設置だけ
一部の穴塞ぎだけ
清掃なし
消毒なし
写真報告なし
保証なし
保証条件が不明確
このような内容では、最初の金額が安く見えても、再発や追加作業で結果的に不安が残る場合があります。
害獣駆除業者の選び方では、専門性、料金体系、アフターサービスなどを比較することが重要とされています。
見積りで確認すべき項目
| 確認項目 | 確認する理由 |
|---|---|
| 追い出し・捕獲の内容 | 害獣の種類に応じた対応か |
| 侵入口封鎖の範囲 | 再発防止の中心になるため |
| 封鎖材料 | 害獣の力や場所に合っているか |
| 清掃の有無 | フン尿・巣材の処理が必要なため |
| 消毒・消臭の有無 | 衛生面・臭い対策のため |
| 施工写真の提出 | 見えない場所の確認のため |
| 保証書の発行 | 施工後の安心のため |
| 保証対象・対象外 | 再発時のトラブル防止のため |
| 追加費用の可能性 | 契約後の不安を防ぐため |
STEP5|ご契約

見積内容、施工範囲、保証内容、作業日程などにご納得いただいた後、ご契約となります。
契約前には、次の内容を確認します。
施工範囲
施工方法
清掃・消毒・消臭の有無
保証内容
保証対象外となる条件
作業日程
お支払い方法
施工後に提出する書類
アフター対応の流れ
見積りの金額と施工内容に納得した場合のみ契約となることを明記しています。
害獣駆除は、建物の状態や被害状況によって施工内容が変わります。
そのため、何をするのか分からないまま契約するのではなく、作業範囲と保証条件を確認してから進めることが大切です。
STEP6|施工プランの確認

ご契約後、調査内容をもとに施工プランを確認します。
現場写真、被害状況、侵入口、建物構造をもとに施工方法を整理することで、封鎖漏れや作業漏れを防ぎやすくなります。
施工プランで確認すること
どの順番で作業するか
追い出し・捕獲をどう行うか
どの侵入口を封鎖するか
どの材料を使うか
清掃・消毒・消臭をどこまで行うか
施工写真をどの箇所で残すか
保証対象範囲をどう整理するか
この工程があることで、現場ごとの施工精度を高めやすくなります。
STEP7|追い出し・捕獲

害獣の種類や被害状況に応じて、追い出し・捕獲作業を行います。
対象となる害獣は、現場によって異なります。
アライグマ
イタチ
テン
ネズミ
コウモリ
その他、建物に侵入する害獣
ここで重要なのは、害獣の種類によって対応方法が違うことです。
アライグマは力が強く、侵入口を広げることがあります。
イタチは小さな隙間から侵入することがあります。
ネズミはわずかな穴や配管まわりを利用します。
コウモリは非常に小さな隙間から入り、法令上も慎重な対応が必要です。
施工事例系の他社ページでも、現地調査後に追い出し、侵入防止対策、殺虫消毒、フン清掃などを組み合わせた工程が紹介されています。
追い出し・捕獲で大切なこと
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 種類の見極め | 害獣ごとに対策方法が違う |
| 出入り状況の確認 | 閉じ込めや再侵入を防ぐ |
| 法令への配慮 | 捕獲・処分にはルールがある |
| 侵入口との連動 | 追い出し後に封鎖へつなげる |
| 写真記録 | 施工後の説明資料になる |
追い出し・捕獲だけで終わらせず、次の侵入口封鎖につなげることが再発防止の要です。
STEP8|侵入口封鎖

害獣駆除で最も重要な工程のひとつが、侵入口封鎖です。
害獣は、思っている以上に小さな隙間から侵入します。
また、一度侵入した建物には、臭いや通り道の記憶が残るため、再び戻ってこようとすることがあります。
そのため、穴をただ塞ぐだけでは不十分です。
害獣の種類
侵入口の大きさ
建物の材質
雨水の流れ
通気の必要性
再侵入しようとする力
見た目の仕上がり
将来のメンテナンス性
これらを考えながら施工する必要があります。
他社の施工説明でも、侵入口を特定し、パンチングメタルなどを用いて封鎖し、写真で報告する流れが安心材料として打ち出されています。
封鎖対象になりやすい場所
| 場所 | 注意点 |
|---|---|
| 屋根の隙間 | 高所作業になりやすい |
| 軒天 | 劣化・破損から侵入されやすい |
| 破風板まわり | 隙間ができやすい |
| 換気口 | 網の破れ・劣化に注意 |
| 戸袋 | フンが溜まりやすい |
| シャッターボックス | コウモリ・小動物の侵入注意 |
| 配管まわり | ネズミなどが利用しやすい |
| 基礎まわり | 床下侵入の原因になりやすい |
| 増改築部分 | 建物の取り合いに隙間が出やすい |
侵入口封鎖は、害獣駆除の中でも再発リスクを左右する重要な工程です。
STEP9|清掃・消毒・消臭

害獣が天井裏や床下に侵入していた場合、フン尿、巣材、毛、ダニ、ノミ、悪臭などの問題が残ることがあります。
そのため、必要に応じて清掃・消毒・消臭を行います。
清掃・消毒・消臭は、見た目をきれいにするだけではありません。
衛生面の不安を減らすこと
臭いの残りを抑えること
ダニ・ノミなどの二次被害を防ぐこと
害獣の臭い残りによる再誘引を抑えること
施工後の安心感を高めること
このような意味があります。
清掃・消毒・消臭が必要になりやすいケース
天井裏にフンがある
尿によるシミがある
断熱材が荒らされている
強い臭いがする
巣材がある
ダニ・ノミが心配
長期間住み着いていた可能性がある
小さなお子様・高齢者・ペットがいる
飲食店・施設・店舗など衛生管理が必要
害獣駆除では、動物がいなくなった後の衛生対策まで行うことで、住まいの安心につながります。
STEP10|施工写真提出

施工完了後は、作業内容が分かる写真を提出します。
害獣駆除は、屋根裏・床下・軒下・外壁まわりなど、お客様が直接確認しにくい場所での作業が多くなります。
だからこそ、施工写真は非常に重要です。
写真入りの施工完了報告書により施工内容を報告することをご案内しています。
施工写真で確認できること
施工前の被害状況
侵入口の状態
封鎖前の隙間
封鎖後の仕上がり
フン尿被害の状態
清掃前後の違い
消毒・消臭作業の様子
保証対象となる施工箇所
作業範囲の記録
施工写真は、お客様の安心材料になるだけでなく、将来の点検や保証対応時にも重要な資料になります。
STEP11|保証書発行

施工完了後、保証対象となる施工内容に応じて保証書を発行します。
基本5年保証、条件により最長10年保証、再発時の無料再施工、適用条件・除外事項の明示などをご案内しています。
保証で重要なのは、期間の長さだけではありません。
どこまでが保証対象なのか
どの害獣が対象なのか
どの施工範囲が対象なのか
どのような場合が対象外なのか
自然災害やリフォーム後の扱いはどうなるのか
再発時にどう連絡すればよいのか
ここまで明確にしておくことが大切です。
保証書で確認する項目
| 項目 | 確認する理由 |
|---|---|
| 保証期間 | いつまで対応対象か分かる |
| 保証対象害獣 | 対象となる害獣を明確にする |
| 保証対象範囲 | 施工箇所との関係を確認 |
| 保証対象外条件 | トラブル防止につながる |
| 再発時の連絡方法 | いざという時に迷わない |
| 無償対応の範囲 | 追加費用の不安を減らす |
保証書は、施工後の安心を形にする大切な書類です。
STEP12|アフター対応

施工が終わった後も、気になる症状がある場合はご相談ください。
たとえば、
また天井裏から音がする
フンのようなものを見つけた
封鎖箇所が気になる
臭いが残っている気がする
別の場所に被害が出た
保証対象か確認したい
施工写真や保証書の内容を確認したい
このような場合は、状況を確認したうえで対応します。
保証対象の場合は再点検・補修・再施工などを行い、対象外の場合でも原因や今後の対策を説明することをご案内しています。
アフター対応の流れ
電話・LINE・メールで相談
症状や場所を確認
写真や動画があれば確認
保証書の内容を確認
必要に応じて現地確認
保証対象の場合は再点検・補修・再施工
対象外の場合も原因と対策を説明
施工後も相談できることは、害獣駆除業者を選ぶうえで非常に重要なポイントです。
12ステップの全工程はここまで
料金や保証内容について個別の見積りをご希望の方は、無料現地調査からお気軽にご依頼ください。
熊本・佐賀・福岡対応/無料現地調査/土日祝も対応/受付8:00~20:00
比較表1|料金だけで選ぶ場合と施工の流れで選ぶ場合

| 比較項目 | 料金だけで選ぶ | 施工の流れで選ぶ |
|---|---|---|
| 判断基準 | 表示価格の安さ | 調査・封鎖・清掃・保証まで確認 |
| 調査内容 | どこまで見るか不明 | 屋根裏・床下・外周まで確認 |
| 見積り | 総額だけで判断しやすい | 作業範囲と保証条件まで確認 |
| 施工内容 | 追い出しだけの可能性 | 追い出し・封鎖・清掃まで確認 |
| 写真報告 | ない場合がある | 施工前後の写真で確認 |
| 保証 | 条件が不明な場合がある | 保証書で確認 |
| 施工後の安心 | 不安が残りやすい | 再発時の相談先が分かる |
比較表2|追い出しだけの施工と再発防止施工の違い

| 項目 | 追い出しだけ | 再発防止まで行う施工 |
|---|---|---|
| 害獣への対応 | 一時的に追い出す | 種類・状況に応じて対応 |
| 侵入口封鎖 | 不十分になりやすい | 侵入口を確認して封鎖 |
| フン尿清掃 | 残る場合がある | 必要に応じて清掃 |
| 消毒・消臭 | 対応外のことがある | 衛生面まで対応 |
| 再発リスク | 残りやすい | 抑えやすい |
| 写真報告 | ない場合がある | 作業内容を確認できる |
| 保証書 | 発行されない場合がある | 保証内容を書面で確認 |
比較表3|施工後に確認すべき安心材料

| 安心材料 | 内容 | なぜ重要か |
|---|---|---|
| 施工写真 | 作業前後の写真 | 見えない場所の施工確認 |
| 施工完了報告書 | 作業内容の記録 | 家族内で共有しやすい |
| 保証書 | 保証期間・条件の記録 | 再発時の不安を減らす |
| 見積書 | 作業内容と費用の記録 | 追加費用トラブルを防ぐ |
| アフター窓口 | 施工後の相談先 | 気になる症状を相談できる |
| 保証対象外条件 | 対象外ケースの明記 | 認識違いを防ぐ |
比較表で内容を確認できましたか?
後半のQ&Aで残りの疑問を解消できます。今すぐ相談したい方は下記からお気軽にどうぞ。
熊本・佐賀・福岡対応/無料現地調査/土日祝も対応/受付8:00~20:00
Q&A
Q1. 問い合わせをしたら、必ず契約しないといけませんか?
いいえ。お問い合わせや現地調査をしただけで、必ず契約する必要はありません。
まずは被害状況を確認し、必要な施工内容とお見積りをご説明します。内容にご納得いただいた場合のみ、契約へ進みます。
Q2. 無料調査ではどこまで見てもらえますか?
建物の状況に応じて、屋根まわり、外壁、換気口、床下、天井裏、フン尿の有無、侵入口の可能性がある場所などを確認します。
被害状況によって確認範囲は異なりますが、再発防止のためには、見えている被害だけでなく侵入口の確認が重要です。
Q3. 見積りだけでも依頼できますか?
はい。まずは調査と見積りだけでもご相談いただけます。
害獣駆除は建物ごとに被害状況が異なるため、現地確認を行ったうえで、必要な作業内容と費用をご説明します。
Q4. 施工後に写真はもらえますか?
はい。施工内容が分かる写真を提出します。
屋根裏や床下、封鎖箇所などはお客様が直接確認しにくい場所のため、施工前後の写真で作業内容を確認できるようにしています。
Q5. 保証書は発行されますか?
保証対象となる施工内容に応じて保証書を発行します。
保証期間や保証対象、対象外となる条件については、施工内容に応じてご説明します。
Q6. 追い出しだけお願いできますか?
現場状況によりますが、追い出しだけでは再発リスクが残る場合があります。
害獣が入ってきた侵入口を塞がない限り、再び侵入される可能性があるため、プログラントでは追い出し・捕獲だけでなく、侵入口封鎖や清掃・消毒まで含めた再発防止を重視しています。
Q7. 何の害獣か分からなくても相談できますか?
はい。ご相談いただけます。
音の種類、フンの形、臭い、侵入場所、足跡、断熱材の荒れ方などを確認し、害獣の種類を推定します。
Q8. 他社と相見積りをしても大丈夫ですか?
もちろん問題ありません。
ただし、金額だけで比較するのではなく、調査範囲、封鎖範囲、清掃・消毒の有無、写真報告、保証書発行、保証条件まで同じ条件で比較することをおすすめします。

Q&Aでも解決しない場合はお気軽にご相談ください
調査・見積りまでは無料。他社相見積りも歓迎です。熊本・佐賀・福岡エリアは即日対応可能です。
熊本・佐賀・福岡対応/無料現地調査/土日祝も対応/受付8:00~20:00
※調査・お見積りは無料です。ただし、遠方地域・高所作業・屋根上の詳細調査・特殊機材が必要な場合は、事前にご説明のうえ調査費用を申し受けることがあります。

